越生町|売却前の残置物を急ぎで一括回収〈不動産会社さまご依頼〉

2階物干し座をの回収
トラックに積み込み
ご利用サービス不用品回収 / ゴミ屋敷片付け / 粗大ゴミ・引っ越しゴミ処分
出張エリア埼玉県越生町
回収量2tトラック 3台
ご利用パックプランらくらくパックビッグ
作業スタッフ数4人
作業時間3時間

作業金額 293,700円(税込)

関連情報
地域別回収情報
サービス情報

担当スタッフより

CLEANUP SERVICE

家具や家電などの不用品を
まとめて片付けたい方へ

 

家具や家電を処分しようと思っても、大きな物は室内から運び出すだけでも大変です。

さらに実際にお部屋を片付け始めると、最初に処分しようと思っていた物だけではなく、その周辺からも使わなくなった家財や生活用品が出てくることがあります。

リサイクルイズミでは、大型家具・家電などの不用品から、その周辺にある細かな家財までまとめてご相談いただけます。

COMMON PROBLEMS

不用品を処分したいけれど「自分では運び出せない」

不用品回収のお問い合わせで多いのが、「処分したい物は決まっているけれど、自分では外まで運べない」というケースです。

ソファーやタンス、ベッド、マットレスなどの大型家具は、重量があるだけでなく、玄関や廊下、階段を通して搬出する必要があります。

特に2階のお部屋やアパート、マンションなどでは、ご家族だけで無理に運び出そうとすると大きな負担になります。

処分する家具をあらかじめ外へ出しておく必要はありません。室内に置かれた状態からご相談ください。

▲ 実際の不用品回収・片付け作業の様子

MORE THAN ONE ITEM

家具1点だけでなく、その周辺の不用品もまとめて

最初は「大きな家具を処分したい」という理由で片付けを始めても、実際にはその家具の周辺にも不要になった物が残っていることがあります。

たとえばソファーを処分するときには、ローテーブルや絨毯、座椅子、テレビ台なども一緒に不要になることがあります。

ベッドを処分する場合なら、マットレスだけでなく、布団、毛布、タンス、衣装ケースなど寝室全体を整理したいというケースもあります。

そのため、最初にお問い合わせいただいた品物だけに限定せず、「同じ部屋にある物も一緒に片付けたい」という場合はまとめてお知らせください。

家具と一緒に出やすい不用品の例

ソファー・ローテーブル・絨毯・テレビ台 /
ベッド・マットレス・布団・毛布 /
タンス・衣類・衣装ケース・ハンガーラック /
机・椅子・パソコン・プリンター・周辺機器 /
ダイニングテーブル・椅子・食器棚・食器類 /
収納家具・カラーボックス・本・雑誌・日用品など

ROOM CLEANUP

「この家具だけ」から「この部屋をまとめて」へ

大きな家具を1点なくすと、それをきっかけにお部屋全体を整理したくなることがあります。

たとえばパソコンデスクを処分する場合でも、デスクだけではなく、椅子、パソコン本体、モニター、プリンター、コード類なども使わなくなっていることがあります。

リビングならソファーの周辺、寝室ならベッドの周辺というように、生活する場所ごとに関連する家財が集まっています。

「1点だけ頼んでもいいのかな?」「せっかくなら部屋をまとめて片付けたい」という段階でも、現在の状況をご相談ください。

トラックに積み込み

▲ 家具だけでなく周辺の不用品も含めて片付けられます

MOVING & CLEANUP

引越し・模様替え・お部屋整理で
まとめて不用品が出た場合にも

不用品がまとまって出やすいのが、引越しや大掃除、お部屋の模様替えです。

引越しでは新居へ持っていかない家具や家電が出たり、荷造りをしている途中で使っていない生活用品が見つかったりします。

家具・家電・衣類・寝具など種類の異なる不用品がある場合も、まとめてご相談ください。

WORK FLOW

室内からの搬出・積み込みまでお任せください

大型家具の処分で特に大変なのが、室内からトラックまでの搬出です。

リサイクルイズミでは、お客様にすべての不用品を玄関先まで運び出していただくのではなく、室内にある状態から搬出についてご相談いただけます。

作業時は、家具の大きさや設置場所、廊下・階段などの搬出経路を確認しながら進めます。

不用品回収の基本的な流れ

回収する物の確認 →
搬出経路の確認 →
必要に応じた分別 →
室内から搬出 →
トラックへ積み込み →
積載状態を確認して作業完了

SMALL TO LARGE

不用品の量が自分では分からなくても大丈夫です

お問い合わせ前に「これは何立方メートル?」「トラック何台分?」とお客様自身で計算していただく必要はありません。

家具の大きさや細かな不用品の量によって、見た目だけでは実際の回収量を判断しにくいことがあります。

「この部屋にある物を片付けたい」という伝え方でも大丈夫です。写真や現地の状況を確認して、必要な作業をご案内します。

ご相談・お見積り無料

家具を外まで運び出さず
今ある状態からご相談ください

「大きくて運べない」「家具だけでなく周辺の物も片付けたい」「どのくらいの量になるか分からない」という場合も、まずは現在の状態をお知らせください。

LINEなら写真からご相談できます

① お部屋全体
② 大型家具・家電
③ 一緒に片付けたい周辺の不用品
④ 玄関・廊下・階段などの搬出経路

電話受付 8:30~17:30
水曜・木曜定休

HOW TO CHOOSE

少量なら自治体、大型家具や大量の片付けなら回収サービスも選択肢

不用品を処分するときは、すべてを回収業者へ依頼しなければならないわけではありません。

ご自身で運び出せる物や、時間に余裕がある場合には、お住まいの自治体の粗大ごみ収集などを利用できる場合があります。

一方で、ソファー・タンス・ベッド・マットレスなど、自分では運び出しにくい大型家具がある場合や、引越しなどで家具・家電・生活用品がまとめて不要になった場合は、片付けから搬出まで依頼できるサービスを利用する方法もあります。

「自分で処分できる物は自分で、運べない物や大量の物だけ依頼する」という使い分けもできます。

LARGE VOLUME

家具1点から
お部屋いっぱいの不用品まで

不用品の量は、お客様によって大きく異なります。

家具を数点だけ処分したい場合もあれば、引越しや実家の片付けなどで、家具・家電・衣類・寝具・日用品などが大量に出ることもあります。

「トラック何台分になるか分からない」という状態でも大丈夫です。片付けたい場所や不用品の量を確認してご案内します。

WHOLE ROOM

「この部屋にある不要な物を全部」というご相談も

処分する物を1点ずつ数えてお問い合わせいただかなくても大丈夫です。

たとえば寝室なら、ベッド・マットレス・タンスだけではなく、布団、衣類、衣装ケース、カーペットなども一緒に不要になることがあります。

リビングなら、ソファー、ローテーブル、テレビ台、絨毯、収納家具など、部屋の模様替えをきっかけに複数の家具をまとめて処分したいこともあります。

そのような場合は、「この部屋にある不要な物をまとめて見積もってほしい」とお伝えいただければ分かりやすくなります。

WHEN TO USE

こんな片付けで不用品回収をご利用いただけます

・引越し前に家具・家電を減らしたい
・退去日までに部屋を空にしたい
・大型家具を自分では運び出せない
・新しい家具への買い替えで古い家具が不要になった
・模様替えを機に部屋をまとめて整理したい
・実家に残っている家財を片付けたい
・空き家に家具や生活用品が残っている
・大掃除で大量の不用品が出た
・家具だけでなく周辺の細かな物も一緒に片付けたい

TRUCK PACK

不用品が多い場合はトラックパックも

家具や家電、生活用品など、不用品の種類が多くなると、1点ずつ処分するよりもトラック単位でまとめて片付けたいというケースがあります。

リサイクルイズミでは、大量の不用品をまとめて回収するトラックパックもご用意しています。

不用品の量に合わせてご相談ください

エコノミーパック
お客様で梱包・運び出しを行い、一か所にまとめた不用品をスタッフが積み込みます。

らくらくパック
梱包・運び出し・積み込みまでスタッフに任せたい場合のプランです。

「パックを使った方がよいのか、個別回収がよいのか分からない」という場合も、不用品の量を確認してご相談いただけます。

PRICE

不用品回収の料金は何で変わる?

不用品回収の料金は、「家具が何点あるか」だけで決まるものではありません。

不用品の種類や量に加えて、搬出する場所や作業条件などによって必要な作業が変わります。

料金に関係する主なポイント

不用品の種類 / 家具・家電の大きさ / 不用品全体の量 / 必要なトラック台数 / 必要なスタッフ数 / 1階・2階などの搬出場所 / 階段・エレベーターの有無 / 玄関からトラックまでの距離 / 分別や解体など追加作業の有無

正確な金額を知りたい場合は、回収する物や現場の状況を確認したうえでお見積りします。

REUSE & RECYCLE

回収した不用品は
リユース・リサイクルも

回収した物をすべて同じように廃棄するのではなく、再利用できる物や素材として活用できる物については、分別してリユース・リサイクルを行っています。

家具や生活用品をまとめて片付ける場合も、回収後に分別を行い、できるだけ再利用につなげています。

FAQ

不用品回収でよくあるご質問

Q. 家具を外まで出しておく必要がありますか?

いいえ。大型家具などを室内から運び出すことが難しい場合も、そのままの状態からご相談ください。

Q. 2階にある家具でも大丈夫ですか?

搬出場所や階段などの状況を確認して対応します。大型家具の場合は、家具の大きさと搬出経路が分かる写真があると確認しやすくなります。

Q. 家具以外の細かな物も一緒にお願いできますか?

はい。家具の周辺にある衣類、寝具、生活用品など、一緒に片付けたい物がある場合はまとめてお知らせください。

Q. 量が多くて何があるか説明できません。

「一部屋分」「この場所をまとめて」などでも大丈夫です。LINEの場合は、お部屋全体が分かる写真を送っていただくと状況を確認しやすくなります。

Q. 引越し直前でも相談できますか?

ご予約状況にもよりますので、退去日や希望日が決まっている場合は、できるだけ早めにご相談ください。

Q. 写真だけでも相談できますか?

LINEから不用品やお部屋の写真を送っていただけます。写真と一緒に、ご依頼内容やお名前・ご住所・ご連絡先などをお送りください。

LINE ESTIMATE

1点ずつ不用品を
数えなくても大丈夫です

不用品が多い場合、「全部の商品名を書かなければいけないの?」と思われるかもしれません。

LINEでご相談いただく場合は、まずお部屋全体が分かる写真を送ってください。

① お部屋全体の写真
② 大型家具・家電の写真
③ 押入れ・収納内も片付ける場合はその写真
④ 階段・廊下など搬出経路
⑤ 「この部屋全部」など片付けたい範囲

RECYCLE IZUMI

家具・家電だけでなく、お部屋の片付けまでご相談ください

不用品回収というと「タンス1点」「ソファー1点」といったイメージがありますが、実際の片付けでは、その周辺にも不要になった物が出てくることがあります。

ソファーならローテーブルや絨毯、ベッドならマットレスや布団、パソコンデスクなら椅子やパソコン周辺機器など、同じ場所で使っていた物をまとめて整理したいケースも少なくありません。

そのため、最初から処分する物をすべて決めていただかなくても大丈夫です。

「まずは大きな家具を処分したい」「できれば部屋全体もスッキリさせたい」という段階からお気軽にご相談ください。

ご相談・お見積り無料

「こんな物も一緒に頼める?」
というご相談も大歓迎です

大型家具1点から、お部屋に残った家具・家電・生活用品のまとめて片付けまでご相談いただけます。「量が分からない」「自分では運び出せない」という場合も、現在の状態をお知らせください。

写真を送るだけでもご相談できます

家具を動かさず、そのまま撮影していただいて大丈夫です。
お部屋全体が分かる写真も一緒に送っていただくと、周辺の不用品を含めた状況が分かりやすくなります。

電話受付 8:30~17:30
水曜・木曜定休

迷ったら「処分したい場所」の写真を送ってください

不用品の名前や数量をすべて調べなくても大丈夫です。「この家具を処分したい」「この部屋を片付けたい」など、分かる範囲でお知らせください。写真を確認しながらご相談いただけます。

ご利用いただき、ありがとうございました!

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