埼玉と周辺地域(東京・群馬・栃木)の不用品回収のリサイクルイズミ通信

埼玉新聞に取材を受けましたのこと

2012/2/24 (金) Posted in リサイクルイズミ通信, 不用品回収業者の裏話, 遺品整理のこと |

今日は埼玉新聞から、埼玉県初の遺品整理士合格との事で取材を受けました。

遺品整理で印象に残った出来事など聞かれましたが、印象に深く残っている出来事は暗くて嫌なタイプの話ばかりなので、あまりお話はしませんでした。

「お仕事の上で特に気にされてる点などありますか?」との質問には「地味に働くことを心掛けています。目立ったり、騒がしくならない事を特に気をつけています」と、キチンと答えられたのは良かった。パッとしない答えですが、弊社の最も気をつかっている点でありましたので。

 

先日の読売新聞の取材と、今度の取材と、段々慣れてきたのか取材の1時間前まで片付けの仕事をしていて、埃まみれでしたが、リラックスしてお話しできました。

どんな記事になるのかなあ。

働きまくりのこと

2012/2/20 (月) Posted in リサイクルイズミ通信 |

引越しシーズンがいよいよ始まったのか、いつにも増して多忙な日を過ごしてます。

今日は東京の回収案件と、群馬県の案件を掛け持ちしました。

 

トラックの運転中、あちこちから掛かってくる電話に、スピーカーオンで対応しまくり。

指示出しまくり。

そんなで、働きまくりで疲れまくりなここ数日。

 

今週こそ休みが取りたいなあ。

珍しい産廃屋さんのこと

2012/2/19 (日) Posted in リサイクルイズミ通信 |

今日の片付け案件。

会社での片付け依頼でした。

色々と複雑な仕事が終わった後、清算してる時お客様が「産廃屋らしくない人だね」って言われました。

 

褒め言葉として受け取って良いのだと思うのですが、私らとしては複雑に受け止めてしまいます。

産廃屋らしい業者とはいわゆる893と思えるような姿形での仕事振りだと思うのです。

 

弊社はその反対の仕事振りを売りにしており、キチンとした仕事、誠実な作業を売りに、再度注文を頂こうと言うのが私らの方向です。

夏以外は私はネクタイを締めて、制服を羽織って仕事をします。

明らかに従前の産廃業とは見た目から異なります。

 

他社が酷い仕事をする程、弊社には注文が来る事となりますが、他社には酷い仕事をこのまま続けていってもらいたくない気持ちもあります。

 

私らが行っているサービスが世間様では当たり前のサービスとして、捉えてもらえるよう業界として取り組み、また、弊社はその業界の上のサービスを提供できるように、全力を尽くして行きたいなと思うところです。

幸せになる方法のこと

2012/2/17 (金) Posted in リサイクルイズミ通信 |

何となくグーグルで「幸せになる方法」ってキーワードで検索してみました。

するといっぱいに方法が出てきてその件数を見るに、その方法があまりに多すぎて幸せになれるのか疑問です。

 

世の中で「幸せになる方法」で誰にでも通じるシンプルな方法は無いのかなと、思いました。

世界中の誰もが求めているのが「幸せ」という目標なんじゃないかなと思うのですが、その答えはいまだに人類の共通認識として出ていないんだなと言う事に何となく気づきました。

こうすれば幸せになるって方法が、世の中で決まっていれば、楽になるのだけどなあ。

スマホのこと

2012/2/16 (木) Posted in リサイクルイズミ通信 |

スマホがまた調子が悪く、DOCOMOへ行ってきました。

「i」のボタンが効かなかったり、画面のタップの反応が悪く、店員さんに確認してもらったところ、新品と交換と言う事になりました。

私はスマホと相性が悪いのか、新品交換はこれで3度目です。

 

ノートパソコンでモバイル環境は整えているので、スマホに頼る必要はあまり無いのですが、それでもそこそこ活躍する場面もあります。

年中大汗かいて、電子機械をびっしょり濡らしてしまっているから、故障が多いのかなあ?

 

故障でもにっこり対応してくれるdocomoレディーが嬉しいところです。

なのです

2012/2/16 (木) Posted in リサイクルイズミ通信 |

「ひぐらしの鳴く頃に」のキャラソング、「なのです」にはまりんこ。

あうあう、はうはう言ってて、可愛くて。

流行から遅れた歌にはまってしまった、なのです。

埼玉県初の遺品整理士資格合格のこと

2012/2/5 (日) Posted in リサイクルイズミ通信, 不用品回収業者の裏話, 遺品整理のこと |

先般に受講していた遺品整理士の資格に合格しました。

なんでも、埼玉県内では初の遺品整理士と知らされました。

こういう資格を受講する人が少なかったのか、試験が難解だったのかは不明ですが、埼玉県内で初の合格者という事で嬉しいところです。

 

そんな珍しい合格者が出たとの事で、読売新聞、朝日新聞社から取材の申し込みが来ました。

私としては、ひっそりと仕事をしていきたい性質なのですが、県内初という会社の祝い事でもあるので取材をお受けする事にしました。

遺品整理はとても地味な仕事ですので、果たして新聞記事にふさわしいお話ができるのか私の責任重大なところです。

 

それでもこんなきっかけがありましたので、私共はこんな仕事をやっているんですよと、世の中にはこんな必死になって遺品整理に取り組んでいる人達が居るんですよと言う事はお伝えしたいところでもあります。

大衆食堂のこと

2012/2/1 (水) Posted in リサイクルイズミ通信 |

通い始めてから半年くらい経つ、122号沿いの羽生市の大衆食堂。

そこは大型トラックの運ちゃんなどが主に利用する食堂で、トレーラーや大型車が並ぶ様は壮観。

 

そんな大衆食堂での持ち帰り弁当が、疲労した体へのちょっとしたご褒美と半年くらい前からちょくちょく通っています。

最初の頃、カツカレーの持ち帰りはできませんとの事でしたが、今日あらためて注文したところ、快く受けてくれました。

私はカツカレーをおかずにビールを飲むのが堪らなく自分へのご褒美です。

 

うまい、うますぎる。

一見さんでは断られる注文も、顔なじみになると受けてくれるようになるもんなんですね。