病気でお休みのこと
2011/12/16 (金) Posted in リサイクルイズミ通信 | No Comments »昨晩から体調を崩し、今日はお休みを頂きました。
体の節々が痛く、お腹がキューっと差し込むように痛む。
病気になると、一人暮らしの寂しさがドッと出てきて、人恋しくなってしまいます。
昨晩から体調を崩し、今日はお休みを頂きました。
体の節々が痛く、お腹がキューっと差し込むように痛む。
病気になると、一人暮らしの寂しさがドッと出てきて、人恋しくなってしまいます。
大掃除ご協力キャンペーンとして、お得なキャンペーンをFAXで流してみました。
実はFAXでの案内は、弊社では初めての経験であり、どんなものかとドキドキしているところです。
A4の紙一枚でお伝えできることは限られていて、これだけは伝えなくちゃとか言う部分が出てきたり。
弊社の近所でも、少し宣伝活動をしなくてはと、広告原稿を入稿してきました。
気にかけている部分は、ここが安いとか、ココがお得とか言うのもありますが、何よりお客様方にお伝えしたい部分は「笑顔」での対応です。
弊社と同業他社での、大きな違いは「笑顔」での対応だと思っていて、私はこれが何より大事だと思っています。
FAXでは法人のみにお送りしましたので、ちょっと堅苦しい感じの表現となってしまい、逆に私らしさが出なかったかと反省したところです。
次に一般人向けに撒こうかと思う広告は、笑顔を主体に出した広告を撒こうかと思います。
会社からの帰り道、行田古代蓮の里のクリスマスイルミネーションに気づきました。
すっげえ綺麗!!!
周囲がほとんど真っ暗なだけに、イルミネーションがとても綺麗に見えます。
車で通り過ぎただけなのに、今まで見たイルミネーションの中で一番綺麗だと感じました。
時間に余裕ができたら、駐車場にとめて、愛でてやろうかな。
これは良いデートスポット。
好きな食べ物。
母の作るカレーライスと鳥のから揚げ。
生涯で最も食べているであろう吉野家の牛丼。
日本亭の海苔弁当。
卵かけご飯に海苔。
豚汁。
ラーメン。
うどん、蕎麦。
一日に一度は 麺類は必ず食べます。
嫌いな食べ物
酒かす漬けの何という名前か忘れた食べ物。これだけ。
麺類が大好きで、一日に一回は食べてる気がします。
食べる時の基本は、新聞か本を読みながら、PC画面を見ながらです。
古紙のリサイクルはかなり厳密に分けないといけません。
古紙では、新聞や段ボール、雑紙は別々にリサイクルされます。
ごっちゃに混ぜてはリサイクルできません。
弊社ではお客様宅から回収してきたものについて、古紙はかなり厳密に分別されます。
過去にこちらの認識も甘かったのですが、問屋で分別が不十分で受け入れを拒否された事が何度かありました。
かなり精査していたつもりでも、間に醤油の袋や、繊維類などが入っていたりすると、問屋が受け入れてくれなくなるのです。
ゴミ屋敷での回収などでは、古紙類が大半を占め、それらを分別無しに捨ててしまうと、弊社では赤字になってしまいます。
ここまで分別しなくちゃいけないのかよ、トホホという程、トイレットロールの芯や、ティッシュペーパーのビニールのびろびろも当然仕分けします。
分別のための人件費は相当なものとなりますが、分別した分が弊社の利益であり、地球環境にも良くなる仕組みであり、目を皿のようにして分別するのです。
すごくバタバタした一日。
決算の作業を進めつつ、新たに通販の事業を始めようと、「社長」と呼ばれる回数が多く、顔を右に左にせわしなく動かし、首が痛いほどでした。
通販(オークション)の事業は、私の得意分野です。
通販のスタートは、とても良いスタートを切れたと気分が高揚します。
通販の仕事でも、弊社方針は全く同じです。
お客様第一で、喜ばれる仕事を行います。
自宅の大掃除を行いました。
すごく久しぶりで、埃がもりもり。
3時間ほどの大掃除で2m3程の不用品が出てきました。
代表取締役の私のポジションとして一番良いと思ってるのはデスクワーク。
なのに、主にフォークリフトやゴミ屋敷片付けの最前線でガテン系の仕事に従事しています。
持っている免許は大型特殊免許からアーク溶接、ユンボ、クレーン、玉掛け、解体など色々。
でも、一番はかどる仕事はデスクワークなんです。
そんなで、昨日従業員にみんなの適正はどんな?って聞いてみました。
したら、デスクワークは嫌われる傾向にあり、驚きました。
自分になぞらえて、みんなデスクワークがしたいけど、仕方無しに肉体労働してるのかと思ったら、デスクワークしてるくらいなら体を動かして居た方が楽しいって。
へえええええええ。
まあ、デスクワークは頭が禿げ上がるほどややこしい仕事が多く、大変だもんなあ。
その分、やりがいのある仕事なんだけどね。
法人となってから初めての決算期を迎えました。
弊社の法人化に大きく影響し、大変にお世話になった方が、今では従業員となり会計の専門家として腕を奮っています。
会計は私の最も苦手とする分野で、その人だけが頼り。
でも任せておけば大丈夫と、大船に乗っているような安心感。
こういうのを信用と言うんでしょう。
昨日、仕事の帰り遅くに久喜市鷲宮町を通りました。
雨がザーザー降っている中、腰の曲がったおばあちゃんが自転車を傘も差さずにずぶ濡れで引いているのが目に入りました。
普通でない状況であったので、徘徊老人?かと、家へ送ってあげないといけないかなと、通り過ぎた道をもう一度引き返して、声を掛けました。
「おばさん、大丈夫?風邪引いちゃうぞ?」って。
したら「先ほどの方ですか。ええ。お家はもうすぐそこなので、大丈夫ですよ。帰ったらすぐお風呂入りますんで。」ってお返事。
しっかりとした返事だったので、そのまま引返してきました。
でも勘違いされたのか、私は「先ほどの方」ではなく、私以外にも声を掛けた方が居られたようで嬉しく思ってしまいました。
雨がザーザー降ってる中、老人が傘も差さずに居るのは、やはりどなたが見ても心を痛めてしまうようで、また、同じように声を掛ける事のできる人が居て、嬉しく思いました。
腰の曲がり具合などから、(生きておりますが)母を想像してしまい、声を掛けずにいられませんでしたが、そんな同じ感性の人が居てくれるのは、この辺は優しい人が多いんだなと思わざるを得ません。
久喜市鷲宮町は人情に厚い町のようで、とても住みやすそうだと感じました。