鳩山政権のこと
2010/4/15 (木) Posted in リサイクルイズミ通信鳩山政権の普天間基地に関する迷走ぶりは、なんとも無責任で誠実さを感じられません。
一国のトップでそれほど時期が変わらないというのに、米国のオバマ大統領の威風堂々とした姿と対照的です。
恐らく鳩山首相は必死で頑張っているんでしょうが、一般国民は首相の「頑張り」を期待してるでなく「結果」を期待するもんです。
結果をドンドン悪い方向へ導いている鳩山総理には、こういう人を選んでしまったんだという国力の低下を何となく感じています。
歴史的に、奴隷としてこき使っていた黒人を、力があるなら大統領にすら押し上げる米国との力の差を感じざるを得ません。
一般的に見て、近い将来鳩山総理は退陣するんじゃないかなと思います。
翻って弊社でも、トップの責任は重大なもの。
リサイクルイズミのトップであるところの私は、選挙で選ばれた訳ではありませんが、へなちょこですが私自身はスタッフみんなを代表した顔と認識しています。
取引先、お客様とは常に腰を低く、笑顔で接するよう心掛けていますが、、、会社の顔としての役割は果たしているでしょうか?